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<title>今日もまたやっちゃった</title>
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<description>表向きは真人間、本性はダメ人間による日々の痴漢日記。まぁ、妄想日記とでも。</description>
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<title>呼び出して　その３</title>
<description> その１その２彼女を先頭にその公園に着き、道路から一番奥まった所にあるベンチにまで向かった。街灯からも離れているため、しばらくは彼女の姿がシルエットとしか見えなかったが、徐々に目も慣れ始め、その豊満な身体つきと不安に怯えた彼女の顔が見え始めた。話を聞きたがる彼女に、まず自分がここに来て彼女の言い分を聞くってことが仲間内から見れば裏切りになってしまうリスクを負っている旨を伝え、最悪の結果を逃れる努力を
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<![CDATA[ <a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-14.html" target="_blank">その１</a><br /><a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-15.html" target="_blank">その２</a><br /><br />彼女を先頭にその公園に着き、道路から一番奥まった所にあるベンチにまで向かった。街灯からも離れているため、しばらくは彼女の姿がシルエットとしか見えなかったが、徐々に目も慣れ始め、その豊満な身体つきと不安に怯えた彼女の顔が見え始めた。<br />話を聞きたがる彼女に、まず自分がここに来て彼女の言い分を聞くってことが仲間内から見れば裏切りになってしまうリスクを負っている旨を伝え、最悪の結果を逃れる努力をする分、彼女にも協力して欲しいと伝える。まるっきりのデタラメなのだが、彼女はすっかり鵜呑みにしている。何をすればいいのか訊ねる彼女に、私は正直に身体をある程度触らせて欲しいことを伝えると、彼女は一旦断ったが、じゃあそのまま帰ると言ったところ、彼女は渋々承諾した。彼女の質問に答える見返りとして、私の希望を一つ叶えて貰う条件で。もちろん、答えは全てウソなのだが。<br />まず彼女は依頼者について聞いてきたので、私は先ほどの電話を手掛かりに例のナンパ男であると答えた。この答えの見返りは、彼女の胸だ。まず彼女自らの手でＴシャツを首元まで上げてもらうと、味気のない白いブラジャーに包まれた目を見張るほど大きなオッパイが現れた。恥ずかしそうに俯く彼女の背後に回り太いホックを外すと、ブラジャーまで外されるとは思っていなかったのか、小さく驚きの声をあげたが、私は構わずそのまま背後からオッパイを鷲掴みにした。大きく硬く張った乳房の上に、非常に小さい乳首を指先で感じ取り、直に見るため正面に回ると、彼女の顔は恥ずかしさで真っ赤に染まっていた。私は正面から両方の乳房を両手で揉みしだき、乳房の大きさの割には小さい乳輪の上にポツンと乗った乳首に口を添え、しばらくの間その小さな乳首を舌先で堪能した。小さく震える声で「まだですか？」と訊ねてきたので、一旦そこでＴシャツを戻させた。それほど可愛い顔ではなかったのだが、羞恥と不安で震える彼女の姿は、可愛く見えた。<br />次に彼女は、もし輪姦が実行されてしまうのであれば、いつ頃どこで行われるのかを訊ねてきた。答えは簡単。「まだ、わからない」。そんな答えの見返りは、彼女のマンコだ。スウェットだけは脱がさないでとの願いを聞き、手を突っ込むだけではあった。立ったまま後ろから両手をスウェットに突っ込み、やや伸びきった感のある下着の中へ手を潜らせると、彼女の震えは更に大きくなった。元々なのか剃っているのか、手に感じる陰毛は少ない。まず左手の指をクリトリスに当て、右手はマンコの周囲を撫で回す。嫌悪からか感じてしまったのか彼女は腰がくだけるように後ろにお尻を突き出したので、先ほどから勃起しっぱなしの私のペニスが彼女の大きなお尻に挟まれる形になる。彼女も私のペニスの硬さを感じ取ったに違いない。彼女の息遣いが私の指がマンコに入れられた瞬間に苦悶のうめきに変わったので、私はそれ以上いじるのをやめた。<br />最後の質問は、これで本当に助かるのかであった。この答えも簡単だ。「そうだ」と。ただ、見返りも一見彼女には簡単なものであった。ただその場に目をつぶってしゃがんでいることだからだ。もちろん、私の目的は別の所にあったのだが。まず彼女にＴシャツを脱いでもらい、その大きな胸がはっきりと見えるように両手を後ろにつけて身体を反らせてもらい、顔もやや上向きにしてもらう。顔に髪がかかっていたので、それもかき上げる。私は上体を反らせて座っている彼女の腰の辺りを跨ぐ形で立ち、目をつぶっている彼女に気付かれないようにジーンズのファスナーを下ろし、反り返ったペニスを解放し、早速シゴき始めた。かすかに聞こえる衣擦れの音や雰囲気で、何が行われているのかを彼女も薄々感ずいてはいたようだが、怖さからか、さらに強く目をつぶっていた。彼女のさらけ出された大きな胸と怯える顔を交互に眺めながらオナニーをしていたが、先ほどから我慢していたこともあって、すぐにイキそうになってしまう。私は彼女に口を大きく開け舌を突き出すように命じた。恐怖の為か口も然程大きく開けはしなかったし舌も少ししか出ていなかったが、その顔だけで充分だった。彼女に顔射の経験を聞くと、まだないと。これが初めての顔射になることを考えただけで、もう私は我慢できなかった。彼女に目を開けるよう命じると、恐る恐る彼女は目を開け、目の前で行われていることを目の当たりにして小さな驚きの声を上げ顔を背けた瞬間、自分でも驚くほどの大量のスペルマを彼女の目元から鼻の先にかけて放出した。小さな悲鳴を上げ両手で顔中に撒き散らされたスペルマを拭おうとする彼女を置いて、私は早足でその場を去った。<br /><br />呼び出しての痴漢はこれが初めてであったが、これ以来常套手段の一つとなり、現在に至るまで写真撮影も含め数回成功をしている。<br /> ]]>
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<dc:subject>騙して</dc:subject>
<dc:date>2007-09-11T03:09:27+09:00</dc:date>
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<title>呼び出して　その２</title>
<description> その１普段この時間に電話で話すことが多いのか、呼び出し音が鳴るとすぐに彼女が電話に出た。私は“重要な伝言がある”とことわりを入れた上で、“最近誰かに怨まれていないか？”と彼女に全くの作り話を始めた。今現在もこの手を使うことがあるのだが、大概はこの時点で電話を切られてしまい呼び出すことに失敗するのだが、彼女にはどうやら身に覚えがあったらしく、ひどく動揺していた。適当に話を続けるうちに、彼女の方からこの前
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<![CDATA[ <a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-14.html" target="_blank">その１</a><br /><br />普段この時間に電話で話すことが多いのか、呼び出し音が鳴るとすぐに彼女が電話に出た。私は“重要な伝言がある”とことわりを入れた上で、“最近誰かに怨まれていないか？”と彼女に全くの作り話を始めた。今現在もこの手を使うことがあるのだが、大概はこの時点で電話を切られてしまい呼び出すことに失敗するのだが、彼女にはどうやら身に覚えがあったらしく、ひどく動揺していた。適当に話を続けるうちに、彼女の方からこの前の週にナンパをされ連絡先を交換したが、一方的に連絡を拒み続けている男性がいることを話し始めた。私はこの話を手掛かりに、“猛烈に怒っている奴がいる”“仲間を集めて近々輪姦す予定もある”など彼女に伝え、彼女の裸の写真を手に入れていることも話した。これに関しては疑った彼女だったが、先ほど覗いた時に確認した乳房のホクロなどについて話すと、彼女はしばらく黙りこくった後に私に助けを求めてきた。私は輪姦に乗り気じゃないこと、双方から話を聞いて状況を整理したいことなど彼女に告げ、今から外に出られないか伺ってみた。複数で待ち伏せしているのじゃないかと怯える彼女に、私は一人であることと、疑うなら護身用にハサミでもナイフでも持ってきて構わないと告げると、彼女はそれを鵜呑みにしたようで、待ち合わせ場所を聞いてきた。近くにある児童館を待ち合わせ場所として彼女に話し、１０分以内に来れなかった場合、誰かを連れてきた場合は相手の説得から私は手を引き、最悪な状況を向かえるであろう旨を伝えると、彼女は「今すぐに出る」と言って、電話を切った。<br />彼女の様子を伺おうと物陰に隠れていると、彼女は玄関からではなく、２階にある自分の部屋の窓から出てきて、１階の屋根伝いに降りてきた。黒のスウェットに白のＴシャツ姿の彼女の髪は、まだ乾いていないようだ。遠目でも彼女の胸とお尻の大きさは、目を見張るものがある。ブラジャーは付けてきたようで、胸がツンと上を向いている。児童館方向へと急ぐ彼女の後ろ５０メートルほどから気付かれないように後をつけ、万が一誰かが児童館に先回りをしていることを懸念して、曲がり角を曲がれば児童館という所で、後ろから声を掛けた。驚いて振り向いた彼女にすぐさま顔を見ないように伝えると、あわてて彼女は下を向いた。近くで見るとやはり然程可愛い子ではないのだが、その大きな胸と１６０センチくらいの意外と大きい身長に驚いた。俯いたままの彼女に念のため場所を変えると伝え、ここから少し戻った所にある小さな公園へと彼女を先頭にして向かわせた。間もなく散々弄ぶこととなる豊満な肉体が目の前にあることに興奮し、ペニスは張り裂けんばかりに膨張していた。<br /><br />つづく<br /> ]]>
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<dc:subject>騙して</dc:subject>
<dc:date>2007-09-07T02:00:08+09:00</dc:date>
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<title>呼び出して　その１</title>
<description> １０年以上も前の話。まだ車も持っていなく、痴漢といえば最終電車から降りてきた女性の後を自転車や歩いてつけて通り過ぎざまに触るか、駐車場に停めてある車に乗り込んだ所を用事があるフリをして窓を開けてもらい、その隙間から胸を鷲掴みにしていた頃。その日も終電の到着時間に合わせて家を出、駅からちょっと離れた駐輪場の影に身を潜めてその日の獲物を待っていた。やがて電車が到着し、１０人ほどの乗客が降りてきた。その
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<![CDATA[ １０年以上も前の話。<br />まだ車も持っていなく、痴漢といえば最終電車から降りてきた女性の後を自転車や歩いてつけて通り過ぎざまに触るか、駐車場に停めてある車に乗り込んだ所を用事があるフリをして窓を開けてもらい、その隙間から胸を鷲掴みにしていた頃。その日も終電の到着時間に合わせて家を出、駅からちょっと離れた駐輪場の影に身を潜めてその日の獲物を待っていた。やがて電車が到着し、１０人ほどの乗客が降りてきた。その内の一人、どちらかといえばデブに近い肉付きなのだが、肩まで伸びた髪と大きく突き出た胸、パンパンになっているスカートとなかなか目立っていたので、今日の獲物とすることにし、後をつけ始めた。民家のほとんどは電気も消え、人通りもほとんどない場所なのだが、その女性のほかにもう一人男性が家路へと向かっていてなかなか襲えない。その男性の家の方が先であることを祈りながら後をつけ続けていたのだが、先にその女性が住宅地へと入る脇道へと入って行ってしまい、その場で襲うにもその男性が近くにまだいるので無理だった。その女性は曲がり角を曲がってすぐの家に住んでいた。家に入っていったのを確認し、諦めて帰ろうとしたのだが、角にある家だったので風呂場らしき窓に容易に近づけることを発見し、低い柵を乗り越え窓に手を伸ばし、鍵が掛かっていなかったので少しだけ開けて、その女性がすぐにでも風呂に入ることを願って待つことにした。窓の隙間から暖かい空気が流れ込んできて、まだ湯船にお湯が張っていることが分かった。１０分ほどすると中のドアが開く音がし、脱衣場の電気が点いた。浴室の窓から覗いて見ると、彼女だ。ほどなく浴室にも電気が点き、肉付きはいいがたるんでいない身体をした彼女が入ってきた。１５センチ程開いている窓には気付いていない。彼女の若干尖った胸は、迫力満点だ。よく見ると、右の乳房の脇に大きめのホクロが二つあった。私はこの時点である事を思いついたので、覗き続けてオナニーをすることはしなかった。<br />私はまだ彼女がお風呂にいるうちに玄関先へと周り、表札の名前を確認する。彼女の名前も載っている。そして、すぐ近くにあった電話ボックスに行き、中に置いてある電話帳で彼女の家の番号を調べた。彼女の家で点いている電灯は、風呂場と二階にある彼女の部屋らしき場所だけだ。つまり、彼女以外は寝ているということだ。まだ携帯電話が普及していなかった頃なので、部屋に電話が引いてあるか、家の電話を取る可能性が高い。私は彼女が風呂から上がるのをひたすら待ち続けた。やがて浴室の電気が消え、脱衣所からかすかにドライヤーの音が響き始めた。２０分ほど経った後、脱衣所の電気も消えた。私はこれから話すであろう内容を頭の中でまとめ、一呼吸おいてから電話を掛けた。<br /><br />つづく<br /> ]]>
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<dc:subject>騙して</dc:subject>
<dc:date>2007-08-13T03:03:07+09:00</dc:date>
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<title>無人駅のホームで</title>
<description> 久しぶりの更新。なんせ、例の一件以来なかなかパトロールも厳しいので。そんなわけで近所での痴漢は難しくなってしまったのだが、凶は通勤経路の途中にある無人駅でちょっと。厳密には痴漢と言えないかもしれませんけど。その無人駅は、ちょっとした高台に上下線の線路に各々３００メートルほどのホームがあるだけのシンプルな駅で、周囲に民家は多いが主要道路からは外れているので、高台にあることを利用してホームの下から堂々
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<![CDATA[ 久しぶりの更新。なんせ、例の一件以来なかなかパトロールも厳しいので。<br />そんなわけで近所での痴漢は難しくなってしまったのだが、凶は通勤経路の途中にある無人駅でちょっと。厳密には痴漢と言えないかもしれませんけど。<br />その無人駅は、ちょっとした高台に上下線の線路に各々３００メートルほどのホームがあるだけのシンプルな駅で、周囲に民家は多いが主要道路からは外れているので、高台にあることを利用してホームの下から堂々とホームで電車を待つ女子高生らのスカートの中を覗くにはうってつけの駅。すぐ近くに中学校もあるので、夕方にもなると女子中学生のパンツを見放題になる好スポットでもある。夜の７時を過ぎると、その駅から乗る人はほとんどいなく、部活やバイトで遅くなった女子高生を狙ってホームで直々に下着の盗撮をすることもしばしば。<br />で、仕事も終わってその駅に向かったのは７時頃。ちょうど電車が行ったばかりでホームには誰もいなかったので、近くに車を停めて待っていると、一人の女子高生がやって来た。ホームに立っていてくれれば真下から覗いたり、ホームに入って背後から盗撮もできるのだが、生憎天気も悪かった為ホームの入り口から３分の２ほど奥にあるベンチへと行ってしまった。次の電車の時間は７時３０分過ぎ。まだまだ時間はある。万が一他の乗客が来たとしても精々１０分前なので、あと２０分は彼女一人のはず。私もすぐ後を追って彼女から少し離れて隣に座る。地元の高校の制服を着たその子はまだ１５～６くらいで、１５０センチくらいの身長にやたらと細い手足をしていた。体が細いせいか、胸がより大きく見える。メールに夢中になっている彼女の隣で、私はズボンのポケットに両手を入れ、ポケット越しにペニスをしごき始めた。ちょっとした貧乏揺すり程度の動きに彼女は気付く様子もなく、携帯から目を離さない。彼女の膨らんだ胸を凝視したままシゴいている内にペニスは瞬く間に大きく勃起し、ズボンの上からもはっきりと形が浮き出てきた。私はポケットから手を出し、はっきりと浮き出たペニスに添ってズボンの上からより派手にシゴき始めると、さすがに異変に気付いたか、チラリとこちらの方を見て身体を向こう側に背けてしまった。ペニスはズボンをテントの形にするほど勃起している。私は立ち上がり、彼女の向いているほうへと向かうと、その場で私の顔と股間を凝視する彼女の顔、膨らんだ胸、短いスカートから突き出した太ももを交互に見つめながらより激しくズボンの上からシゴき続けた。さすがに彼女もうろたえ始め席を立とうとするが出口に向かうには私の横を通らなければならないので諦めたらしく、若干震えた声で「なんですか？」と。私が「可愛いから見ているだけだけど」と答えると、「でも、なんか変なことしているじゃないですか？」と、相変らず上ずった声で。その狼狽した顔を見ているだけでイキそうになっていた私は「オナニーはしてるけど、別に出してるわけじゃないし」と彼女に一歩近づき、イタズラ電話のように「あ！出るよ！今精子出てるよ！」と彼女に言いながら果て、その場をゆっくりと後にした。<br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
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<title>私の妻を</title>
<description> 例の一件以来警察の巡回が厳しくなってしまい最近はろくに痴漢も出来ていないので、今日は私の妻の話を。今年で３３歳になったとはいえ、まだまだ傍目からは２０代に見える地味ながらも可愛い妻と最初に出会ったのは、妻がまだ１６～７歳だった頃。今でもそうなのだが、当時からＦカップの巨乳が目立っていた。真面目な方ではあったがその頃から押しに弱く、まだ経験人数が一人しかいなかったというのに二人目である私との初Ｈが真
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<![CDATA[ 例の一件以来警察の巡回が厳しくなってしまい最近はろくに痴漢も出来ていないので、今日は私の妻の話を。<br />今年で３３歳になったとはいえ、まだまだ傍目からは２０代に見える地味ながらも可愛い妻と最初に出会ったのは、妻がまだ１６～７歳だった頃。今でもそうなのだが、当時からＦカップの巨乳が目立っていた。真面目な方ではあったがその頃から押しに弱く、まだ経験人数が一人しかいなかったというのに二人目である私との初Ｈが真昼間のビルの屋上で。初フェラもその時らしい。当時私には彼女がいたのだが、やりたい行為を全てやらせてくれる当時の彼女は、非常に都合のいいセフレであった。ほとんどの行為が初めてで、それ以降も私以外とセックスをすることがなかった妻にとって、私とのＨはだいたいノーマルのものと思ったらしく、露出気味の青姦、イラマチオ、顔射、口内射精、バイブ、浴尿、撮影とほとんどの行為を素直に受け入れていた。結婚するまでの間に一人だけ別の男性とセックスをしたらしいが、あまりの積極的なフェラチオと、「顔中に精子をいっぱいかけて！」と叫ぶ彼女に相手の男性は驚いたとか。結婚後も女子高生や中学生が数多く通る通学路を車で走りながら運転中の私にフェラチオをさせたりと様々な事はしていたのだが、やはりマンネリを覚え始め、出産後は元々キツめではなかったマンコが更に緩くなってしまい、セックス自体の回数も減ることに。ところがひょんなことからアナルセックスを妻が覚え、それ以来は私が妻のアナルを突きまくっている間、妻が自分の指を三本マンコに突っ込み激しくかき混ぜながら絶叫とともに果てるセックスを繰り返していた。しかし、一度覚えたマンネリはなかなか消え去らず、かねてからの希望だった乱交も開催してみたものの、三穴セックスで潮を噴いて絶頂はしたが、参加者が慣れていないのかゴム姦からの顔射が上手くいかず、当初の希望だった“妻の顔を大量の精子で汚しながら全ての穴を代わる代わる犯し、最後は浴尿で締める”が叶うことなく終わってしまった。妻も、経験人数が一気に倍以上に増えたものの、参加者があまりに優しすぎたのか、いまいち盛り上がれなかったようだ。それ以来乱交はしていないし、あまり上手くもいかなかったので、話題にも上がらなくなってしまったのだが、やはり私の当初の希望はいつしか叶えたい。こと細かく設定をして再度乱交をセッティングするのもいいのだが、それ以上に見たいのが妻が複数の男性にレイプされる姿。休みの日などは、近隣から離れた形でポツンと建っているこの家に一人でいることがほとんどで、万が一誰かに襲われたとしても激しく抵抗して痛い目に遭うくらいなら大人しく全てを受け入れる性格と、事を大きくしたくないため私には話すかもしれないが警察沙汰にはしたくない性格を考えると、非常にレイプしやすいタイプだとも思う。もちろん妻だけが知らされていないプレイであるので、極端な乱暴はして欲しくはないのだが。まぁ、レイプを計画するくらいなら、もう一度乱交を主催した方が楽なんでしょうが。実際に企画する場合は、ここを含めいくつかの掲示板で告知をすることになるんでしょうが、その時こそ“妻の顔を大量の精子で汚しながら全ての穴を代わる代わる犯し、最後は浴尿で締める”を成功させたいものです。<br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
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<title>狙いを付けた女　その後</title>
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<![CDATA[ <a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-5.html" target="_blank">その１</a>　<a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-6.html" target="_blank">その２</a>　<a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-7.html" target="_blank">その３</a>　<a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-10.html" target="_blank">その４</a><br /><br />記事にした日付とは異なり、実際に例の子を襲ったのが今月初め。その翌日の夜に彼女の勤めるスーパーへと行ってみると、彼女がいた。若干元気がなさそうではあったが、レジに並んだ私が前日に襲った張本人だとは全く気が付いていないようだ。目の前に居る子の小さな胸を前夜に無理矢理揉みまくったことを、服の上からうっすらと判別できる胸の膨らみを見ながら思い出し、また興奮してくる。ただし警察には届けたようで、犯行現場近くにはパトカーが常駐し、普段パトカーが一台しかない小さな交番に、近隣からの応援なのか、５台ほど停まっていた。しばらくの間狩場をよその場所に移していたのだが、やはり土地勘があまりないため上手くいかず、ここ数週間は痴漢が成功していない。その欲求不満と、“彼女をもっと襲いたい”という欲求が高まってきている。<br />ほとぼりが冷めたのか、ここ数日はパトカーがいない。さすがに同じ手は使えないし、どんな手を使っても彼女を車から降ろすのはもう無理だろう。であれば、せめて彼女の裸だけでも見たい。次の計画が浮かび始めてきた。<br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2007-05-27T02:27:21+09:00</dc:date>
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<title>狙いを付けた女　その４</title>
<description> その１その２その３前回の失敗を踏まえ、若干計画を練り直した上で今日もあの子が働くスーパーへと向かう。２３時４０分。駐車場に彼女の車があった。ということは、今日は２４時までの勤務だ。天気もいいし、ただでさえ人通りも車の通りも少ないあの場所。日曜日の夜ともなれば、尚更少ないはず。実行するなら今日だ。襲う前に彼女の顔を明るい場所でじっくりと見ておこうと、店内に入る。卵形の顔に、スラっと細身の身体。丸みの
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<![CDATA[ <a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-5.html" target="_blank">その１</a><br /><a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-6.html" target="_blank">その２</a><br /><a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-7.html" target="_blank">その３</a><br /><br />前回の失敗を踏まえ、若干計画を練り直した上で今日もあの子が働くスーパーへと向かう。<br /><br />２３時４０分。<br />駐車場に彼女の車があった。ということは、今日は２４時までの勤務だ。天気もいいし、ただでさえ人通りも車の通りも少ないあの場所。日曜日の夜ともなれば、尚更少ないはず。実行するなら今日だ。襲う前に彼女の顔を明るい場所でじっくりと見ておこうと、店内に入る。卵形の顔に、スラっと細身の身体。丸みの帯びたお尻は、とても柔らかそうだ。いくつかお菓子などを買い、レジで彼女の顔を盗み見る。相変らず素晴らしく綺麗な肌だ。正面から見ると、小さめの目とやや厚みのある唇のお陰でなんとなく魚っぽい感じもしたが、やはり可愛い。あと３０分もすれば、その丁寧だがやる気のない言葉を発している口から悲鳴が上がると思うと、早くもズボンの中でペニスが膨張し始める。<br /><br />２３時５５分。<br />痴漢実行予定場所の近くに建っている施設の影に車を停め、服を着替える。家から持ってきた、もう滅多に着ない派手な色合いの服。オレンジのパーカーに赤のスニーカー、両膝が大きく破れたジーンズ。これだけ特徴のある格好をしておけば、そればかりが印象に残り、先ほど会ったばかりの俺の姿とは合致しないだろう。予定の場所まで２００メートル余り。小さな橋を渡り右手に曲がり、ひたすら真っ直ぐの農道を１００メートルほど歩くと、前回使用した三角コーンがそのまま道端に放置してあったので、それらを道路の中心付近に無造作に倒しておく。通行止めというよりは、イタズラで置いてあるように見えるはず。まして、曲がり角からこれだけ離れていれば、バックやＵターンも面倒くさいはず。農道の遥か先まで見渡してみるが、家も街頭もなくほとんど闇だ。私はパーカーのフードを深く被り、マスクを耳に掛け、橋の所まで歩いて戻る。<br /><br />２４時５分。<br />橋を渡り、彼女の車が来るであろうスーパーの方を向いてタバコを吸っていると、スーパーの駐車場から一台の車がこっちへと向かってくる。街頭に照らされたその車は、彼女の車だ。私はきびすを返し、予定場所まで歩いていく。三角コーンが投げ捨ててある予定場所まであと少しのところで、彼女の車は私を追い抜いていく。すぐさまブレーキランプが光り、彼女の車は停車した。車の真横まで来た時に運転席の彼女の様子を伺うと、またも転がっている三角コーンを怪訝そうに見つめている。このまままたＵターンでもされれば、今日も失敗に終わってしまう。なんとか彼女を車から降ろそうと、私は運転席の窓をノックした。ビックリして振り向いた彼女だったが、その顔はすぐによそ行きの顔へと変わった。窓を半分くらい開けてくれた彼女に向かい、三角コーンを指差しながら「この先工事はやってなかったから、多分イタズラだよ」と告げる。やれやれといった風に微笑む彼女の顔は、もの凄く可愛い。私は三角コーンを除けてあげようと、ライトに照らされるのは気にはなったが車の正面に行き、三角コーンを一つ動かし始めた。すると、背後から車のドアが開く音がした。ＣＤの音がもれ聞こえてくる。何の曲かは分からない。自分の心臓の音の方が大きい。彼女が降りてきた。私の左手にあるもう一つの三角コーンを除け始めた。私と彼女で三角コーンを二つとも道端に除け終えると、彼女は小さな声でお礼を言った。彼女は車へと向き直り、車へと向かっていく。小さいが綺麗な丸みを帯びたお尻が左右に揺れている。周囲を急いで見渡すが、もちろん人も車もいない。遠くに見える僅かな家屋の電気は全て消えている。遠くの線路に貨物列車が見える。意外と大きな音が、ここまで届いている。彼女の車のエンジンの音すら聞こえない。私は彼女の２歩ほど後ろをつけていく。全く気が付いていない。私はポケットに忍ばせておいた小さなハサミを右手に握り、彼女の手が運転席のドアに触れる瞬間、左手で彼女の口を押さえ彼女の頬にハサミを突きつけた。小さな悲鳴が漏れ聞こえた。驚きで大声が出ないようだ。ハサミは見せるだけで充分だった。身体を大きく抵抗させはしているが、声が出ていない。私はハサミをポケットにしまい、まずは服の上からそのまま彼女の小さな胸を何度も何度も揉んだ。ピッタリと密着しているお陰で、彼女の柔らかいお尻の感触が、私の股間に伝わってくる。彼女の胸は、想像したとおり小さかった。ブラジャーの感触はない。ノーブラにＴシャツを着ているのか、スポーツブラでも着けているのか。「ちょっと待って！ちょっと待って！」と彼女は身体をよじるが、強く後ろから抱きついているので動けないようだ。私は力任せに彼女の身体を左右に大きく振り、道路から見て影になる助手席側に引っ張り込む。彼女は私の腕を振り払おうとしゃがみ込んだが、かえって私にとっては好都合だった。私は右手を服の上から外し、大きくはだけたお腹の部分へと入れ、じかに彼女の胸を揉み始めた。小さいが、充分に柔らかく、小指の先よりも小さい乳首の感触も非常に良い。私は彼女のＴシャツを脱がせようとしたが、さすがに抵抗も激しく上手くいかない。ジーンズの中にも手を入れようとしたが、それも上手くいかず、モタモタしているうちに彼女も落ち着きを取り戻したのか、後ろ向きのまま私の股間を蹴り上げようとしてくる。そろそろ潮時だ。私は最後に両手で彼女の胸を強く鷲掴みにした後、すぐさまその場から走って去った。たとえ彼女が私を追おうとしても、あの狭い道をＵターンするのは至難の業。しばらく走った後振り向くと、彼女の車は私と反対方向へと走り去っていた。<br />念願の彼女をたっぷりと時間をかけて襲いはしたが、まだ満足し切れていない部分もある。次もあるんだろうか。 ]]>
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<dc:subject>夜道で</dc:subject>
<dc:date>2007-05-21T02:14:27+09:00</dc:date>
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<title>チアガールのコスプレ</title>
<description> 前回と同じ、２年前の話。深夜の３時過ぎ。仕事を終え自宅へ戻る途中隣街の市街地を運転していた時、どう考えてもその場に全くそぐわない格好をした女の子を見かけた。まるでトミーフェブラリーのＰＶから抜け出てきたような赤地に白のストライプが入ったチアガールの格好をした、それも超ミニの、女の子がフラフラと車も人もいない深夜の街中を歩いていた。多分近くの飲み屋の子であろうが、そんな格好をした女の子が、表通りから
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<![CDATA[ 前回と同じ、２年前の話。<br />深夜の３時過ぎ。仕事を終え自宅へ戻る途中隣街の市街地を運転していた時、どう考えてもその場に全くそぐわない格好をした女の子を見かけた。まるでトミーフェブラリーのＰＶから抜け出てきたような赤地に白のストライプが入ったチアガールの格好をした、それも超ミニの、女の子がフラフラと車も人もいない深夜の街中を歩いていた。多分近くの飲み屋の子であろうが、そんな格好をした女の子が、表通りから住宅地がある細い路地の方へと入っていった。問答無用に痴漢のチャンスなのだが、やはりこれだけ目立つ格好をしているだけに、先に狙いをつけていたらしい男が一人、彼女の後方から自転車でつけてきている。こんなチャンスは滅多にないし、なんとか横取りをしたかった私は、彼女が真っ暗な大きな公園に差し掛かった時に彼女の横に車を停め、窓を開けて後方を指差しながら「変な奴がさっきからずっとついて来てるよ！」と注意を促した。驚いた彼女はとっさに後ろを振り返ると、その男は自転車をＵターンさせ、何事もなかったかのように遠ざかっていった。私にお礼を言う彼女は、明らかに酔っ払っていた。「もしかしたら、また奴が戻ってくるかも知れないから、車を向こうに停めて一緒に様子を見るから、少しここで待ってて」と言うと、彼女は理解してるのかどうか微妙な表情でうなずき、公園の入り口にしゃがみ込んだ。私は５０メートルほど先に車を停め、急いで公園まで戻り、しゃがみ込む彼女の後ろに立つ。後ろに立っているだけでも彼女のパンティーは丸見えだし、胸元からは乳首まで伺える。何の疑いも持たずに公園の影からまた奴が来ないか首を伸ばして伺う彼女の後ろで、私はおもむろにズボンのファスナーを下ろし、彼女の乳首や股間を上から眺めながらオナニーを始めた。かなり激しくシコっていたので、ズボンのこすれる音や、ポケットに入れた車のカギがカチャカチャと音を鳴らしてしまったが、彼女は特に振り向くわけでもなく、「また戻って来るかなぁ？」などとつぶやいていた。こういう状況でのオナニーはすこぶる気持ちがよく、絶頂も早い。もうそろそろイキそうになったとき、私はだいぶ上ずった声で「こんな格好で寒くない？」と声をかけながら、彼女の方に左手を置いた。ビクっと驚いて振り向きかけた彼女を押さえるように手に力を入れ、そのまま彼女の服の中に手を突っ込み可能な限り胸の感触を味わった。下着が浮いて乳首が見えるほど小さい彼女の胸の感触は、硬く気持ちのいいものでもなかったが、絶頂を迎えるには充分で、振り向きながらヘタりこんだ彼女の顔がちょうど私の射精寸前のペニスの目の前に来たとき、大量のスペルマを彼女の耳から頬のあたりまで放出した。彼女が大声で罵倒を始めたので、私はペニスを仕舞うのも忘れて、車まで走り去った。<br /> ]]>
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<dc:subject>夜道で</dc:subject>
<dc:date>2007-05-18T01:19:42+09:00</dc:date>
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<title>まだ明るい時に</title>
<description> ２年前の話。その日は仕事も休みで、当時不倫相手だった私が働く店のアルバイトだった彼女と束の間のデートを楽しんでいたのだったが、彼女の体調も良くなく、デートは夕方の４時くらいには終わってしまった。不倫ということもあり表立ったデートもあまり出来ず、ホテルでセックスというのが通常だったのだが、その日はホテルにも行けず、彼女も悪いと思ったのか、彼女の家に戻る道中、運転中の私にフェラチオをしてくれたが、射精
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<![CDATA[ ２年前の話。<br />その日は仕事も休みで、当時不倫相手だった私が働く店のアルバイトだった彼女と束の間のデートを楽しんでいたのだったが、彼女の体調も良くなく、デートは夕方の４時くらいには終わってしまった。不倫ということもあり表立ったデートもあまり出来ず、ホテルでセックスというのが通常だったのだが、その日はホテルにも行けず、彼女も悪いと思ったのか、彼女の家に戻る道中、運転中の私にフェラチオをしてくれたが、射精までは至らずより一層欲求不満となる結果だった。彼女を家まで送り届け、私も自宅へ戻る途中で、その子を見つけた。不倫相手と私の家までは然程遠くなく、ほぼ一本の道で繋がっていた。住宅地と田畑を区切るように単線の線路が通っており、線路の脇に小川、そしてその脇を細い道路が通っている。まだ平日の５時前なので周囲は明るく、時折自転車に乗った学生や近所に住んでいるのであろう主婦の姿がある。その道を自宅へ向けて車を走らせていると、向こうから自転車に乗ってこちらに向かってくる女性の姿が見えた。赤いフリースの上着が目立っていた。「どうせオバサンだろう」と大して気にもしていなかったのだが、近づくにつれその子はまだ若く、ショートボブの髪型が良く似合う可愛い女の子であることに気がついた。すれ違った際に横から見た彼女の胸は、フリースの上着からも良く分かるくらい大きく突き出ていた。まだまだ明るい時間ではあったが、ここまで来る道中ほとんど人を見かけなかったし、ちょうど車での痴漢にも慣れてきた頃だったので、車内には人相を隠すための帽子やメガネ、ナンバーを隠すためのコピー用紙とガムテープも積んである。私はすぐさま車を脇道に停め、後部のナンバープレートをコピー用紙で隠し、急いでＵターンをして自転車で走る彼女を追い越し、その道路沿いにあった小さな神社の脇に車を彼女が向かってくる方に頭を向け停めた。帽子を深くかぶり、メガネを掛け、窓を全開にして彼女を待つ。周囲に人影はない。道中は開けているので周囲から丸見えだったが、この神社脇は大きな木が何本も生えており、周囲から私を隠してくれている。それに、ここだけ薄暗い。万が一大声で叫ばれても、目撃者は少なくて済むはずだ。彼女がやって来た。私は道路地図を出し、私の車に一瞥もせずすれ違おうとする彼女に声を掛けた。「スイマセン！○○駅に行きたいのですが」と。この場所からその駅に向かうのは、結構複雑な道程だ。道を説明するのにも時間が掛かるであろう。彼女は私を不審に思う素振りも見せず、自転車に乗ったまま私の車のすぐ横にやって来た。近くで見ると、かなり可愛い。２０代前半であろうか。近くの大学の学生かもしれない。それに、やはり目を引くのは彼女の大きく突き出た胸だ。私の問いに全く面倒くさそうな素振りも見せず、分かりやすい説明を考える彼女。「えーっと…」と頭を悩ます彼女に、私は道路地図を見せ「今はどの辺になるんですか？」と訊ねると、彼女はすんなりと自転車から降り、自転車を道路脇の私の車の後ろに停めると、私の車の窓際にまでやって来た。後ろのナンバープレートに貼ったコピー用紙には全く気付いていない。私は敢えて彼女に見え辛いように地図を自分の膝元で広げる。はじめは車の脇で直立したままだった彼女も、徐々に地図を見るために窓の高さまで身体を屈め始める。もう、手を伸ばせば彼女の胸まで届く距離だ。しかし、向こうから一台の車がやって来ている。あの車が通り過ぎるまでは手出しが出来ない。「あ！今はここです！」と彼女は地図を指差す為に窓から私の膝元に手を伸ばし入れた。あの車も通過した。私は急いで周囲を見渡し、誰もいないことを確認する。私は彼女が伸ばし入れている右手の手首を自分の右手で強く掴み、「え？」と小さな驚きの声を上げた彼女の胸を腕が交差する形で左手で強く揉んだ。私が強く腕を引っ張ったので、彼女の上半身は車の中に入ってしまってる。大声を出すわけでもなく、「え？なに？やめてください」と動揺で声が小さくなっているのをいいことに、ブラジャーのワイヤーの硬さをものともしない大きく柔らかい彼女の胸を揉み続けた。そして、彼女が逃げようと手を抜こうとした瞬間に手を離し、彼女が車から離れた隙に、私は猛スピードでその場から逃げ去った。大胆で、感触もたっぷりと堪能できた痴漢ではあったが、翌日からその道路はパトロールが厳しくなってしまい、その場所での痴漢は最初で最後になってしまった。<br /> ]]>
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<dc:subject>車で</dc:subject>
<dc:date>2007-05-15T03:32:49+09:00</dc:date>
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<title>狙いを付けた女　その３</title>
<description> その１その２かねてから狙いをつけていた娘を襲おうと、１１時半過ぎにその娘が働くスーパーへと向かった。今日は中へと入らず、駐車場に停められた彼女の車を確認し、痴漢実行予定場所へと移動する。前回彼女をつけた際に目星を付けていた農道の手前にある建物の手前に自分の車を停め、近くの工事現場から拝借してきた三角コーンを二つ車から降ろす。予定では、彼女の車は私が今いる建物の前を通り、農業用水が通る小川に架かった
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<![CDATA[ <a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-5.html" target="_blank">その１</a><br /><a href="http://tomomo20002001.blog102.fc2.com/blog-entry-6.html" target="_blank">その２</a><br /><br />かねてから狙いをつけていた娘を襲おうと、１１時半過ぎにその娘が働くスーパーへと向かった。今日は中へと入らず、駐車場に停められた彼女の車を確認し、痴漢実行予定場所へと移動する。前回彼女をつけた際に目星を付けていた農道の手前にある建物の手前に自分の車を停め、近くの工事現場から拝借してきた三角コーンを二つ車から降ろす。予定では、彼女の車は私が今いる建物の前を通り、農業用水が通る小川に架かった小さな橋を越えすぐに右折をし、車が２台ぎりぎりで通れる幅しかない農道をひたすら直進するはず。周囲には家一軒もなく、こんな場所を通る車も深夜になれば皆無だ。予定では、橋を越えちょっと行った場所に三角コーンを置き、彼女がそれを移動する為に車を降りた瞬間に襲うつもりだ。私は農道から小川の土手に身を潜め、彼女の車を待った。スーパーからは４～５００メートル。照明がここまで届いている。時計を見ると１２時を過ぎていた。すると、スーパーから一台の車がこっちへと向かってくる。徐々に近づいてくるその車の色を確認すると、彼女の車だ。私は土手に身を低くして待った。パーカーのフードを深く被り、顔半分を隠すマスクをかけて。彼女の車が私が潜んでいるちょうど真横に止まった。様子を伺ってみると、前にある三角コーンを見つめている。あとは彼女が降りるのを待つだけだ。しかし彼女は車内で何かをつぶやいた後、車をバックし、あぜ道を利用してＵターンをしてしまった。本当に通行止めと思ってしまったらしい。次はもう少し工夫をして、イタズラで置いてあると思わせねば。<br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2007-05-15T01:00:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>tomomo20002001</dc:creator>
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